赤ちゃんから大人までお肌を守ろう

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こんにちは!くるみ先生です。最近乳幼児の肌に関する悩みが話題としてあがることが多くなってきました。
子どものお肌はとってもデリケートですよね!そう!そういうイメージぐらいしかないよって方もそう思っていただいて大正解です。具体的にどれぐらいデリケートか感じるために、、改めてご自身のお子様のほっぺたをプニプニしてみてください。肌のモチっとした感触や艶やかさ♫100点満点の肌感です!美容業界のトップがまっしぐらにまさにこの肌を目指しているんです。
ママの皆さんはきっともっと細かな部分も感じていらっしゃると思います。体を拭くタオルやパジャマもタオル生地のものを選んだり、綿の素材のものを選んだり。洗濯洗剤も肌への影響を考えて赤ちゃん専用に洗濯を分けていらっしゃる方も多いと思います。パパさんの皆さんで経験がおありな方もいらっしゃると思いますが、始めて知ったわって言う方、、実は赤ん坊の肌って本当にデリケートなんです。

 

 

お肌は年とともに劣化していきますよね。
おじいちゃんおばあちゃんの肌を見て「人生のたくさんの経験を感じる」「おばあちゃんらしくて優しさを感じる」シワのひとつひとつが人生の証だから私は好きです。
そういう見た目の側面がある一方で、皮膚を過度な刺激から守ってあげなければならないんですね。

例えば、鉄棒の練習をすると手にマメができるように、体は外的な刺激に耐えられるように皮膚を進化させていきますよね。そうやって皮膚はどんどんぼこぼことしていきます。刺激を受けやすい箇所は変化も大きく劣化も激しいんです。

肌が荒れると外的な環境による刺激に対して防御力が低下します。
すると、皮膚炎や肌の内部にまで影響を及ぼします。例えば大人でも指の爪の間から黄色ブドウ球菌などバイ菌がはいると内部が腫れて炎症をおこします。

皮膚を守る行為というのは美しい肌を維持するという目的だけではなく、皮膚に関するあらゆる病気から体を守るということなんです。

刺激を受けやすい赤ちゃんの肌質を守りながら、赤ちゃんの肌の衛生面を質を高めていくというのは健康的に生きていく上で大切なことなんです。

と、そんなお話を色んなママさんとしていたところですw

 

 

 

この少し暑さが増してくる時期になると、赤ちゃんのボディケアに関する商品の広告が沢山出てくるので、下記にご紹介コーナーを作っておきますので、良かったら是非試してみてください。

※くるみ先生のページから広告をご覧いただいたりご購入いただくと、ホームページの評価につながる仕組みになっています。くるみ先生のページを応援していただける方がいらっしゃいましたら是非ご支援いただけますと幸いです。




赤ちゃんに優しい無添加ベビーソープ《Dolci Bolle》

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◎国立成育医療センターによる、「新生児期からの全身保湿ケアでアトピーの発症率が3割減」
という発表で赤ちゃんの保湿ケアの大切さは浸透してきつつありますが、
なんと使用する化粧品そのものにアレルギーを引き起こす可能性のあるアレルゲンが含まれていることがあるのです。
近年のオーガニックやボタニカルブームといった流行にのるのではなく、
植物はアレルギーを引き起こす種類もあるため、やさしさとアレルゲンカットにこだわっている商品です。

◎ベースとなる水には精製水ではなくミネラルなどが溶け込んだ非加熱天然水を使用。美のミネラルと呼ばれ、爪や髪、皮膚の生成に欠かせない珪素の2成分を独自処方しております。

◎洗い流した後のお肌の潤いをまもるため、グルコシルセラミドやヒアルロン酸を配合。洗い上がりがしっとりと潤います!

                                                                                                                                                                                                                          




AFCの妊娠線クリーム【マタニティクリーム】

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この商品は、妊娠線の予防にもケアにも♪こんな方におすすめです♪
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葉酸をはじめ、ライマメ種子エキスなど、
バランス良く配合♪安心して使える納得のマタニティクリーム!!

                                                                                                                                                                                                                          



【芸能人愛用者多数】アロベビー 国産オーガニックベビーローション

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アロベビー「ALOBABY」ミルクローションの初回商品購入プロモーションです。

アロベビーはオーガニックスキンケアに出会った現役ママの声を元に、
2013年7月に立ち上げられた国産オーガニックベビースキンケアブランドで、
全ラインナップ99%以上天然由来成分の商品を展開しています。
オーガニックベビースキンケア商品は香りが強い海外製品が多いなか、
「やさしい香り」「天然由来」「無添加」「純国産」等にこだわり、
日本のママと赤ちゃんにとって優しいブランド、アロベビーが生まれました。

芸能人ママ・モデルもおすすめ!
人気雑誌、ママブログ等で話題沸騰!

・ミルクローション、マッサージオイル、UVクリームがAmazonランキング第1位獲得
・マッサージオイル VERY MARKETランキング第2位獲得(雑誌VERY公式通販)
・雑誌、メディア掲載多々(VERY・SAKURA・nowa・Hug Mug・日経MJ等)

大人の肌よりも薄く、敏感で乾燥しがちな赤ちゃんの肌に、
やさしくなじんで潤いを閉じ込めます。

新生児から使え、伸びがよくべたつかない処方なので、
顔にも体にも全身にご使用いただけます。

化粧箱付きの、おしゃれなパッケージなので
出産祝い等のプレゼントにもオススメです。

                                                                                                                                                                                                                          




無添加住宅メーカーが開発した無添加にこだわった美容液【潤静】

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・11時間後でも、つけたての95%のみずみずしさをキープ
 ・ポリグルタミン酸を配合
 ・アトピー性皮膚炎でお悩みのお子様に
 ・赤ちゃんから大人までご家族でお使いいただけます
 ・お肌への浸透が早く、サラッとしているのですぐにお洋服を着てもベタつきが気になりません
 ・一日に何度も塗り直す必要がありません
 ・お肌にオールインワンでお手入れできます
 ・安心の国内工場で生産しています

                                                                                                                                                                                                                          




1本で日焼け止め&アウトドア対策【アロベビー国産オーガニックUV&アウトドアミスト】

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アロベビーはオーガニックスキンケアに出会った現役ママの声を元に、
2013年7月に立ち上げられた国産オーガニックベビースキンケアブランドで、
全ラインナップ99%以上天然由来成分の商品を展開しています。

オーガニックベビースキンケア商品は香りが強い海外製品が多いなか、
「やさしい香り」「天然由来」「無添加」「純国産」等にこだわり、
日本のママと赤ちゃんが安心して使えるブランド、アロベビーが生まれました。

 ■UV&アウトドアミストの特長
・1本でUVと虫除け対策ができるミスト
・ミストタイプだから、動き回る赤ちゃんにも使いやすい
・白浮きせずに、お湯で流せる
・100%天然由来成分/純国産/合成紫外線吸収剤不使用/ディート不使用/無添加・無香料・無着色SPF15 PA++

芸能人ママ・モデルもおすすめ!
人気雑誌、ママブログ等で話題沸騰!

・ミルクローション、UVクリームを中心に、Amazon・楽天にて売上No.1
・雑誌、メディア掲載多々(VERY・SAKURA・nowa・Hug Mug・日経MJ等)
・ミルクローションはペアレンティングアワード2015を受賞

                                                                                                                                                                                                                          




新生児から使える乳液 99%天然由来 10の無添加

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赤ちゃんのお肌って保湿なんて必要あるの?
と思われがちですが、

実は!
大人よりも薄く敏感で乾燥しがち、とてもデリケート。

だから毎日の「保湿」は本当に大切なんです。

99%天然由来成分で
”入れない処方”にもこだわった10個の無添加、
開発から製造まで純国産、
アレルギー、パッチテストも実施済みだから

新生児~ママやパパの
顔~身体全身に!

大容量300ml 家族みんなでぷにぷにお肌に!

片手で出せるプッシュ式のボトル形状
で、バタバタなお風呂上がりにも◎

スーッと伸びてべた付かないので
なかなかじっとしてくれない
小さなお子さまにも塗りやすい♪

ミルクローションを塗るお肌とお肌の触れ合いは
親子のスキンシップとしても!

可愛いキリンさんのパッケージだから
出産祝い等のプレゼントにもオススメです。

                                                                                                                                                                                                                          




ぷるぷるの潤いベビ肌へ!しっとりベビーローション!

こちらはネットレビューでも大変評価の高い商品となっています。是非チェックを♫

                                                                                                                                                                                                                          




ボディソープがしみるアナタにはコチラ

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肌が痒くて夜眠れない…
かきむしり肌のケアをしたい!
子供の肌荒れがひどくてなんとかしてあげたい…

上記のような悩みを抱えた、
20代後半~40代半ばまでの女性がターゲットです。
特にお子様が肌トラブルに悩まれている方へ、
▼そんな悩みを持つ方に向けて
もう肌トラブルで悩まなくてすむように開発されたのがこちらの商品です。
安心安全の国内生産、無添加にこだわった液体石鹸です。
低刺激配合でしみにくいボディソープがお肌に潤いと美容成分を与えてくれます。
アトピーなどの皮膚炎に対して効能が期待されているビオチンを配合!
実際に肌トラブルを持っていた開発者の悩みに添って考えられた商品です。
敏感肌、乾燥肌、アトピー向けの訴求メディアをお持ちの方は、
この機会にぜひともお取り組み下さいませ。

是非おうち時間に色々とご覧になってみてくださいね♫


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「衣・食・住」×幼稚園・保育園生活/ニーズ応える=サービス業?

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ぷるぷるの潤いベビ肌へ!しっとりベビーローション!

こんにちは、くるみ先生です久しぶりの投稿となります。4月新入園、進級を迎えて学校関係各所の皆さんはバタバタとしてまいりましたね汗。お身体を大切に、休息とリフレッシュと仕事のバランスを大切にしながら頑張っていきたいところですね。

 

さて、今回のテーマは
「衣・食・住」に関する内容です。

 

衣食住と一重に言っても様々な視点があります。衣食住と聞くと原始時代の人類が生きる根本とまでさかのぼってイメージされる方が多いのではないでしょうか。
私が綴りたいことはまさにそのこと。
人が生きるために必要な活動が「衣食住」だと理解するならば、幼稚園・保育園においての生活の基本もそこにあるということなんです。

今の幼稚園・保育園の業界というのは保護者のニーズに応えるいわばサービス業のような捉え方をする方が増えています。その原因は利用者側のモラルの問題とも言われてしまいがちですが、実はそう思わせてしまった要因には幼稚園・保育園の側の問題でもあり、もっと言えば国の問題にも言えるのです。

特に私立幼稚園に関しては地方自治体が運営を行なっている公立園とは違い、自力で運営をやりくりしていかなくてはなりません。園に入園していただかなければ先生たちにお給料も払えません。もちろん国からの補助金もあるのですが微々たるものです。そうすると、なんとかうちに入園していただくために園をPRします。保育の内容も他園と差別化し、例えば英語・体操・ピアノとか色々な課外活動、習い事オプション。延長預かり保育。など利用者が魅力的に感じるようにどんどん変化させていきます。商品を販売するような場合も広告を打って集客を見込むように、利用者を増やす(集客を増やす)という根本は同じです。受け手側も一人の人間として買い物したり、マッサージを受けたり、ジムに行ったり様々なサービスを経験していくわけですから、幼稚園保育園選びや利用に関してもサービスと錯覚して捉えてしまいがちなんです。私立園の職員は実際に自園のPRをしているわけですから、そこがそう感じさせてしまっている原因なのでしょう。要するに、私立園に対する保証が充実してくると集客で困る必要もないわけですから、保育をサービス化してPRするようなことをしなくてもいいというわけです。

その例が、公立園です。




子どもの寝かしつけに!絵本読み聞かせアプリみいみ

 

公立園の職員は公務員ですので、園の利用者が少なくてもお給料は支払われます。恒久財源から賄われる教育機関の運営費は経済の波に影響を受けず一定です。国が教育を失くすと言えば話は別ですが、そうなると日本がなくなってしまいますね笑。それぐらい教育関係の公務員は安泰ということです。利用者が少なくなれば、人数調整のため移動となりますが、自ら辞意を表明しない限りは仕事(収入源)の確保に困らない立場ですから、その地位は業務内容も関係してきます。公立園や公立小学校は自分の園や学校をあえてPRする必要がないわけですから、そういう類の業務は積極的に行わないところがほとんどです。ではなぜホームページを運営して学校機関の紹介をしているのでしょうか。それは利用者からのご要望や自治体の取り組みに依存しているからです。決してサービスとして行なっているわけではありません。

とてもわかりやすいのがこちらです。
学校の教育活動の透明性に対して利用者に応えるとするなら「該当する案件についてお手紙を出す」「ホームページで教育活動の様子を発信する」色々な発信の仕方がありますが、発信する=サービスを提供しているわけではなく、教育活動の質の維持です。

何も発信されず、何をやっているか分からない学校があったら不安にもなるし、苦情も多いし、市にも問い合わが殺到しますよねきっと。教育機関として運営されている施設として相応しいだけの発信(質の維持)は行なっていかなくてはならないのです。ですから、公立園や学校の先生にとっては発信量が多いとちょっとずつ負担になるし、面倒な作業として捉える気持ちもわかるのです。公立の先生は私立と違って学校側に立って学校の良さを伝えるという気持ちが強くない限り、そこまでして「うちの学校はこういうところがいいですよ!!」なんて言って回ったりしません。だから利用者は、公立(幼稚園・保育園・学校)=サービス業種とは捉えないのです。

これが利用者の感覚のからくりです。

私がはっきり言いたいことは、私立も公立も学校もサービス業ではなく「子どもの育ちを見守っていく教育分野のパートナー」なんです。




潤静~うるしず~

進級してこんなことを言う保護者さんがいます。「この担任の先生ハズレだわ」、、、
話の内容によっては共感したいと思いますが、この言葉から生まれる意識が、今後その担任の先生とパートナーとしての関係を作ろうとする気持ちに対してどれだけ妨げになるかご理解しておられますか?
そうわ言えませんが、その発言を世間でしまくってそう言う気持ちを自分自身に植え付けることで得られるメリットなんてありません。そう思うことが自らの首を絞めることを理解した上で発言されるとすれば納得です。
意識は言葉からですから。

と、前置きが長くなってしまいましたが、ここからが本題です。

今回私がなぜ「衣食住」をテーマに持ってきたかと言いますと、幼稚園・保育園・学校機関はサービス業ではありませんので、現代のように色々と充実してきた時代を網羅することが教育の全てではないということを伝えるためです。
学校の役割には、人格を育てるという大切な役割があります。確かに3才から習い事をとかいう理屈も理解できなくわないのですが、教育の根本はそこではありません。
担任の先生がハズレだわと悩んでいる保護者の皆様は、一つ乗り越えないけないと壁増えただけの話ですので、それぞれ感じ方は違いますが、「衣食住から考える学校に過度な要求や期待を求めない気持ち作り」を一緒にしていきましょう。

次の記事で「衣食住×幼稚園・保育の生活」の具体的な捉え方を綴りたいと思いますので、ご興味があるかたは是非お待ちいただけたらと思います。ご静聴ありがとうございます。




【ベビーボーン フェイス&ボディミルク】

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