【今使える情報】入園準備に必須アイテム!

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【お名前シール製作所】

こんにちは!現役幼稚園教諭:くるみ先生です☆
こちらでは、子育て中のママパパにお役立てできるような情報を、くるみ先生がお仕事で得た経験を生かして配信していくブログです。子育て中のママパパの「なるほど!」につながる情報を配信できたら幸いです。

 

今日のテーマは「入園準備の必須アイテム」

についてご紹介してみたいと思います。

幼稚園に入園を控えた方は、そろそろ入園願書の申し込みが始まっている地域も多いのではないでしょうか。
保育園への入所は随時ですね♫

 

そんな新しい生活への準備をお手伝いする
「可愛い名前タグ」♫をご紹介致します。




簡単・時短「お名前シール」

子どもが幼稚園保育園で使う用品の名前付けってとっても大変です。
通園に使う大きなカバンから小さなハンカチの一枚一枚にいたるまで全ての持ち物に名前をつける必要があります。
今回くるみ先生ご紹介する「お名前製作所」のサービスを、「幼稚園保育園での実生活」と照らし合わせながら評価してみたいと思います。是非最後までご覧いただけると幸いです。

 

〜 はじめに 〜
①目印は子どもの生活を支える
②認識しやすい目印・名前タグを選ぶ
③幼稚園保育園用品の素材
④まとめ

 

 

①目印は子どもの生活を支える

さぁ明日からいよいよ入園!ドキドキワクワクする気持ちは誰もが同じですね!子どもたちは新しい環境の中で様々な事を学んでいくわけです。
では、、

幼稚園や保育園に入園して一番はじめに覚えることはなんでしょうか?

それは「身の回りの環境への理解」です。

簡単に言うと、「私の席はここ」「カバンをかけるロッカーはここ」「手拭きタオルはここに掛ける」「下駄箱はここ」「帽子屋スモック等の日常生活用品は私用のロッカーへ」という物的環境について覚えていくということなんですね。

新しい環境で生活する子どもたちは、分からないなりにも複数のことを同時に覚え、何日もかけて習慣付けていきます。幼稚園保育園は集団生活を営む場なわけですから、もちろん「クラスメイトの持ち物」というのも物的な環境となり、自分の持ち物と区別していかなくてはなりません。

そんな時に役立つのが「印・ネームタグ」です。

 

☆ここから、くるみ先生チェックポイント☆
幼稚園保育園の先生は実は3月初旬から次年度の入園準備というものを行います。その時に、子どもたちが自分の持ち物や道具を自分の物として認識できるように、ロッカーや机にシール貼ります。もちろん同じクラスに同じ目印が存在しないようにします。
例えば、A君はリンゴのマークと決めることで「A君はりんごのマークだよ♫」と認識させることができるようになり、A君自身もこれから使用するロッカー、椅子、机、タオルハンガー全てにおいて「りんご」のマークを目印に行動するようになります。
こうすることによってそれぞれの子どもが戸惑うことなくスムーズに行動できるのです。

例えば3歳児に目印も無く椅子に座る動作を一斉に行うと、子どもはどこへ座れば良いかわからない子が必ず現れます。
3歳の子どもに「好きな席に座って良いよ」は通用しないのです。

目印を認識することで、スムーズに座ることができるだけでなく、「座る」ということを全体の動きで把握して、イメージしやすくなるのです。
このように目印は目印としてだけの役割でなく、園生活を営む子どもたち自身の行動原理に関わっていきます。




入園準備の時短に役立つ可愛い名付けグッズ【お名前シール製作所】

 

②認識しやすい目印・名前タグを選ぶ

【重要】用品に名前をつけるときは年齢に合わせた印の付け方行うと良いです!
これは、年齢によって認識できる印がことなるということです。

(例えば)

〜 3歳児 〜
個人の名前+実在するもの「くだもの」「乗り物」「色」や、本人が大好きな「キャラクター」など目につくような目印の付け方を行いましょう。
☆持ち物が目印で分かりやすく認識できることで生活に必要な行動の支えになってくると思います。

〜 4歳児 〜
簡単な目印+名前が目立つようにしましょう。
☆文字に興味を持ち、何でも読もうとする意欲を持ち始める4歳さん♫自分の名前の文字を読んだり、自分の文字の雰囲気(文字の形やイメージ)を読み取ることで自分の持ち物であることを認識できるようになります。

〜 5歳児から〜
名前を大きくわかりやすくしましょう。名前に可愛いデコレーションや、周りの枠を入れたりしてオリジナリティがあってもいいと思います。
☆道具への愛着も育ち、大切に扱おうとする気持ちが芽生えてくる時期です。

 

☆ここで、くるみ先生チェックポイント☆
子どもの成長や年齢に合わせてタグ選びを行いましょう!

(ここで一つ注意)
クラスのほとんどの皆さんは同じ地域の出身です。買い物に行くスーパーや用品店は皆さん重なることが多く、お子さんが使っていらっしゃる用品も、同じクラスで何人も重なってしまいます。
「先生に認識してもらうため」というのもタグの大切な役割ですので、どの学年も「個人の名前」は必ず書いていただけると良いかと思います。

 




業界最多の豊富なデザイン数!シンプルで長~く使える!

③幼稚園保育園用品の素材
☆保育園幼稚園の用品の素材は様々なものがあります。

これから園の用品を購入されるママパパへ、子どもの生活用品はこんなものがあります。素材とともにみていきましょう。また、ネームタグの注文数量の参考にしてみてください。

【道具と素材】

(布生地を使用しているもの)
・制服上下
・制服帽子
・体操着上下
・カラー帽子
・スモック
・タオル
・靴
・シューズ
・シューズ袋
・座布団(防災頭巾)
・防災頭巾のカバー
☆私用のパンツ、靴下、肌着も園で取り替える可能性がありますのでタグつけていただけると先生は助かります。

(紙やプラスチックなどの素材)
・お道具箱(紙、プラスチック)
・はさみ(プラスチック)
・はさみケース(プラスチック)
・のり(本体とフタ)
・クレパスケース(フタと入れ物側の両方)
・クレパス16色(数は参考ですが、1本ずつネームが必要です。紙が巻き付けてあるものが多いです。)
・鉛筆(1本ずつ)
・消しゴム(紙のケースが多いです)
・ふでばこ(セパレートの場合はフタと入れ物側両方)
・縄跳び(持ち手部分プラスチックが多いです。)
・ハーモニカ(ケースのフタと入れ物両方、本体は金属)
・歯ブラシ
・ハブラスケース
・コップ
・食具(箸、スプーン、フォーク、ケース)

などなど

幼稚園保育園で使用する用品はとても細かいところまで名前を記入してもらうように指示される園がほとんどだと思います。
なぜなら園の先生は、例えば「子どものタオル」がなくなると、全学年の先生に探してもらうように協力をお願いします。生活の場が保育室だけとは限りませんから。
5歳児にもなると文字が読める子が多くなってくるので、お友達同士で落し物を届けあったり、先生に知らせたりすることもできるようになるのですが、「名前が無い物」は先生もお手上げです。保護者の方が紛失したことに気づくまで待つしかありません。
園を通して購入していただいた物を、可能な限り大切に扱っていただくように管理するためにも、細かく記していただくことを推奨している園は多いのだと思います。




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④まとめ
幼稚園保育園での用品に名前を書いていただくものの細かさや子どもの生活につながるタグ・目印の重要性を少しでも感じていただけたら幸いです。
ママパパが日々の子育てを行いながら用品の準備を行なっていくことはとっても大変な作業であると認識しています。
こちらのお名前シール製作所は、そんな入園準備に関わらずあらゆるタグ付けのサポートしてくれます。
入園だけでなく、
進級や小学校就学を控えられたお子様の「新生活のスタート」の準備をサポートしてくれます。
タグのデザインや、タグを付けたい素材に対するバリエーションも豊富ですので、是非活用してみてください。

こちらのブログがいいなと感じていただけましたら読者登録をしていただけますと励みになります。おねがいいたします♫
今後も子育てをされているママパパをのお役に立てる情報を配信していきたいと思いますので、今後とも応援のほどよろしくお願いします。

簡単・時短「お名前シール」


〜コメント〜
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→大量にある準備用品の名前付けが、シールを貼ることで楽になります。
→手書きより、大変きれいに仕上がります。
→お下がりの服の上からシールを貼って見えないようにできます。
→用品の数が多くても大丈夫!
幼稚園保育園では物の取り間違えが多くあるのが保護者様のお悩みの一つです。お子様の大切な持ち物を大切に使ってもらえるようお手伝いします。

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入園・入学準備グッズの名前付けに活躍する「お名前シール」です。
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【幼稚園教諭が解説】子どもの遊び「じゃんけん」の本質と心の育ち☆


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こんにちはくるみ先生です!今回の記事のテーマは「じゃんけんの本質」遊びで育つ心情についてです。
じゃんけんって全国共通の遊びですよね♫老若男女、「最初はグー・・・」といえば反射的にその後に掛け声が続くもの。方言や作法は地域によって様々ですが、立派な伝承遊びです。
そんなみんな知ってるじゃんけんがどのように伝わって、どんな本質が子どもの育ちの中に備わっていくのかということを解析していきたいと思います。

 

【じゃんけんってどうやって覚えるの?】
じゃんけんってもちろん誰でも最初からできる訳ではありません。
子どものじゃんけんについて理解するためには、まず私たち大人が認知しているような「ゲーム性・遊びの要素」という概念を一旦置いた考え方をしなくてはなりません。

 

じゃんけんをするためにはまず、「グー・チョキ・パー」の動作を行うための手先の器用さが必要となります。乳児期の室内遊びの中で「手先を細かく使う遊び」というのを取り入れていきます。知育玩具を導入している園は効率良く年齢に合わせた支援を行うことができますが、工夫次第です。

 

例えば、ボタンを掛ける遊び道具だったり、洗濯バサミを繋げてヘビを作ったり、もっと言えば「玩具を扱う」という行為そのものが手先の運動になります。介護やデイサービスの現場でもじゃんけんを応用したレクリエーションはよく行われています。

 

じゃんけんの始まりはまずここから!
「ぐー・ちょき・ぱー」が出来て初めてじゃんけんという遊びに取り組めるのです。

では次に、みなさんは「じゃんけん」ってどんな時にしますか?
また、「じゃんけん」で勝ったり負けたりするとどんな気持ちになりますか?

これが「じゃんけん」の本質を理解する根本になります!

大人でいう「じゃんけん」=物事を平等に決める方法として用いる。
ことがおおいですよね♫
勝ったら嬉しいし、負けたら悔しい遊びがじゃんけん遊びです。

先生はこのことをゆっくりと噛み砕いて伝えて(伝承して)いくんです。

 

 

子どもにじゃんけんを教えるときは、

何か物事を決めるために「じゃんけん」を行う必要はありません。普通のじゃんけんのルールを用いて掛け声に合わせてじゃんけんできたら「ただただ勝って喜ぶ」「ただただ負けて悔しがる」ママパパの姿を何度も繰り返し子どもに見せるだけです。子どもはママパパの反応を面白がって何度も何度も繰り返します。

子どもにとっては最初はルールがわからないので、自分が勝っても負けても無反応を示します。
これがじゃんけんのルールを覚える前の子どもの特徴的な姿です。
当たり前と言えば当たり前ですね。笑

唯一ポイントと言えば
じゃんけんの特徴である三竦(さんすく)みの関係を言葉や理屈で教えるのではなく、表情や大人の反応で示していくことで十分伝わります。私が子どもと小さなじゃんけんするときは「今のはパーが勝ちだよ♫」と勝ちの手をあえて教えたりする言葉がけをします。また、動作で示す事もします。




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☆グーvsパーの場合
私がパーで相手のグーを大きく包み込む。
私がグーで相手のパーから「わぁ〜、助けて〜」と言って逃げようとする動作をする。

☆パーvsチョキの場合
私がチョキで相手のパーをちょきちょき切る動作をする。
私がパーで相手のチョキのちょきちょきを嫌がるように「ちょきちょきしないでね」と声掛けをする。

☆チョキvsグーの場合
私がグーで相手のチョキの指の間にグーの手を差し込み強さをアピールする。
私がチョキで相手のグーを切ろうとして「とほほ、、」と残念がる。

 

 

このように「勝ち・負け」のニュアンスを、子どもに分かりやすい言葉やジェスチャーでアプローチすることで、「じゃんけん」のルール性というのは身についていきます。何より、ママパパ先生のリアクションというのに子どもはとても喜びますから、一生懸命喜んだり悔しがったりしてあげて下さい。

 

 

【じゃんけんの本質】
では「じゃんけん」のルールが理解できたところで次はいよいよじゃんけんの本質についてです。
この記事の始めにも綴りましたが、じゃんけんの本質は「誰もが皆平等という解釈」にあります。
私にとってじゃんけんとは「いかにして自分の負けを受け入れる遊びか」というところがポイントになってきます。
ただのじゃんけんがどうして全員平等平和的解決絶対神様の言う通りになるかというと、、、
じゃんけんの参加者がただただ「しょうがないと思って自分を納得させることができる」からなんです。

今の時代を例にあげるなら、自分の意思でマスクの着用を拒む人もいます。なかなか全員が同じ気持ちや方向性でルールに従おうとすることなどありません。でもじゃんけんで負けたら「割り勘の食事でも少し多めに払う事を納得しませんか?」

実はじゃんけんって「負けた自分の心に、いかに折り合いをつけて納得できるか」という心情をコントロールする難しい本質があるんです。

 

 

例)ママパパが子どもに対してこんな言葉がけをしました。その内容をご覧ください。

 

ママ「じゃあ、じゃんけんに勝ったらこのおやつ2個食べていいよ

この青色の文字をご覧ください。
これは子どもの視点です。子どもの耳はね、とっても都合よくできているんですね!笑
勝ったらおやつ2個食べられるというので、負けた時のことを全く気にしていないんです。
そんな子が万が一にもじゃんけんに負けてしまったら、、、そりゃあ、気持ちが抑えきれずに泣いたり暴れたりしますよねwその子の性格にもよりますが。
でもそう言う子は、じゃんけんの本質から自然に我慢するということを覚えていくんです。




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でもね!こんなママパパは失敗します!!
「じゃんけんに負けても勝った時と同等の成果を与えてしまう」
「明らかに後出しをしてじゃんけんに負けてあげる」

 

これがなぜ失敗と言い切れるかというと、
「幼稚園・保育園・学校・社会の人たちはその個人のために何度もじゃんけんなどしてくれませんし、ずるをして勝つことを許してなどくれません」
この意味が理解できるのであれば、じゃんけんに負けた我が子に何を与えるべきかしっかりと考えて判断しなくてはなりません。

先生たちは年齢や遊び、その子の心の成長や反応に合わせて、じゃんけんを2回戦行なったりすることもありますが、一番大事なのは「何を得るかと言うこと」です。
鬼ごっこの鬼決めじゃんけんで負けて鬼になってしょんぼりしている子も、先生が一生懸命遊びに参加して遊びが楽しい展開になると、「鬼役も楽しいな」って結果的に思ってもらえます。その辺りも個人の性格を見抜きながら言葉をや判断を選んでいくんです。

じゃんけんって実は遊びやルールの単純さからは想像できない心の育ちがあるんです。周りの人が、じゃんけんを当たり前に平等と思う感覚があるるからこそ、勝ち負けで殴り合いの喧嘩にならず、折り合いをつける心情が育つんです。
私は保育のじゃんけんの場面で一番苦手なのは「じゃんけんで私が勝った時に、負けた子の隣で喜ぶこと」なんです。その気持ちはきっと自身の人生経験において培われた私なりの優しさや思いやりなんだと思います。
だから、ママパパがじゃんけんで我が子に勝っちゃった時に「もう一回やろっか」とわざと負けてあげる気持ちもわかるんです。
でもそれは、ママパパの優しい経験からとっさに出る行動だからいいと思うんです♫
ただ、じゃんけんって言う単純な遊びだけど、その結果によって今の子どもの成長の度合いを紐解く材料にもなるっていうことを知っておくと、新たな子どもの成長の見取りにつながると思います♫

 

 

 

【私の教え子の話】

〜最後に私の教え子の話をしてみます〜

私が担任をしていた子がもう小学生になるんですけど、鬼ごっこの鬼決めで同世代の子とじゃんけんをして負けると、腹を立ててすぐに遊びを抜けて自分勝手な行動を取ってしまうから、周りの子にすごく嫌われているんです。でもその子、4歳ぐらい年下の子(3歳)とじゃんけんをして負けると、喜んで鬼役を引き受けて幼児さんを追いかけて楽しんでいるんです。きっと小さい子には優しくしたいって気持ちが、勝ち負けで起こる気持ちの起伏を和らげてくれるんでしょうね。その子にとっての成長のポイントを一つ認めてあげようと思って、ずっと褒め続けていると、ある日から同世代の子とじゃんけんをして負けても怒らなくなったんですよ。すっかり成長しました!
それと同時に、毎日毎日嫌な思いをしながらもじゃんけんに付き合ってくれた周りの子にも感謝しました。
子どもって素直で切り替えも早いし、喧嘩した後はすぐ友達になれるし。子どもの方が立派ですw

 

 

と、こんなお話でまとめにしたいと思いますがいかがだったでしょうか?じゃんけんの本質という少しわかりづらい言い回しになってしまいましたが、「じゃんけんって奥が深い!じゃんけって成長のバロメーター」そんなことを感じていただければいいのかなって感じました。
長くなってしまいましたが最後までご覧いただき誠にありがとうございます。

 

子どもの発達に関する記事のため、知育や子どもの遊びに関する広告が入るかと思いますが、なるべく関係性の深いものを選んで掲載いたします。こちらのページから広告リンクへアクセルいただきますと、くるみ先生ブログの評価につながるようになっておりますので、どれか一つでも広告をご覧いただけたら幸いに存じます。
ではまた次の記事でお会いしましょう♫




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